下半身の細菌をフロモックスで除去したブログ

お題「今日の出来事」

身体中が細菌に侵される程度にはババアです。

ヘソの赤いただれ

1年前からずっとヘソがただれています。
なぜ病院に行かないのかというと、普段と違う行動を取ることが苦手、及び病院が嫌いだからです。
ずっと放置していたのですが全く治る気配が無く
なんなら縦にキレイにスラッシュしていた私の自慢のヘソが横に腫れてきて汚ねえやと感じた時に
とても悲しくなったので発作的に病院に行きました。計画を立てて動こうとすると実行に移せなくなる病気なんです!


1年前発症した時は、ヒルドイドやらゲンタシンやらヘソに埋め込んでいましたが全く改善されなかったのです。
初期の頃は黄色い汁も出ていたし、痒かったです。


病院に行って診察台のベッドに横になるという概念のない私は
ヘソがオシャカになったんです〜!
と突然自らワンピースのスカートをたくし上げてヘソを出すなどしました。(※ヘソを出すのにワンピースを着ていくゴミ)
気狂いに慣れている看護師さんが「あっ、ベッドに横になって大丈夫です〜」と優しく対応してくれました。

露わになった下半身にタオルをかけてくださり、ビニールでできた枕を使わせてくれたりしました。優しい世界。
検査自体は綿棒でヘソを採取された後、医者がやってきて「場所が場所」みたいなことを言い残して去っていきました。
その後ピンセットで患部の皮をプレパラートに取ってカビかどうかを調べていました。
結果はカビじゃなかったらしいです。

  • ゼビアックスローション2% 10g
  • フロモックス錠100mg ×3T 7日分

お風呂上がりにヘソに注入して朝起きたら治ってました。この1年間黴菌飼ってただけか…。
PTSD寛解してきてやっとご飯食べれてます。
人間から殴られた時、回復してくれるのはまた他の人間だなぁと思いました。
(一緒にゲームしたり、筋トレとかストレッチの話ができる人が存在するって超重要なのです。)助かります。
番組は編集が気になってあまり見れなくなってしまったので雑談配信で笑い、FOD配信の「北の国から」を見ています。それが最近のストレス発散です。

バルトリン腺炎

せっかくフロモックス処方されたので、あわよくば左側だけ金玉みたいになってるのも治らないかな〜…

バルトリン腺炎というバイトで疲労するとなるヤツです。
昔は子宮が外れ落ちてるのか!?と疑うくらい激痛でしたが、今回は痛みなしで金タマを錬金術してしまいました…。君の手で切り裂いて

一応バイトに対して拒絶反応が出てたんだなあ。家でも5時間なんて平気で立ってるのに、バイト先でしかこれにならないのでやっぱり異常だと思いました。
性同一性障害の妹より先にキンタマを付けている姉。すまない。
何故なら病院に行きたくない上に、産婦人科は遠いから発作的に動けないというそんなお話でした。
病院通いで音速で金が溶けていっちまう!