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「虐待死」という救い

今週のお題「何して遊んだ?」


換毛期なんだろうけどストレスでハゲたとしか思えないうちの猫。
ペットを子供の前で殺して見せて、子供を教育してきた毒父。
親は恐怖で子供をコントロールしようと安直な行動をしたワケですが、子供にとっては「殺しの成功体験をした」ということなんですよね。

Twich アーティストバッジ

絵の仕事受けないんですけど、ツイッチスタンプを作ったりしました。楽しかったです。
その方の配信でアーティストバッジも付けてもらいました。嬉しかったです。

ちなみに私はサブスクしていません。 誰かのギフトが当たるまで待ちます。 サブスク乞食。

この方の配信はマイク無しで音楽かけながらのシンプルなゲームの巧さとエンタメでできているので、居心地良い。(ゲーム会社公認配信者さん)
視聴者は概ね海外勢。年齢も若すぎず、絵文字でチャットしてくれる。
配信者は私のマンガのファン、私は配信者のファン。という図ができました。
スタンプの依頼があったのは驚きでしたが。

この辺りで順風満帆な生活が怖くなり髪の毛を燃やしました。
その焦げて硬くなった部分を切り落とし間伸びしたショートって感じの髪になりました。ギリギリ結べてよかった…

3連休で無料のゴミをかき集めてくる父vs腱鞘炎の注射を打ち、膝の水を抜く母。
タケノコ、汲み水、梅、雑草で汚れていく玄関。これが3日も続きました。

父はもう毎月半分、15日休みがある。
ヘビースモーカーなので常時換気扇は付けっぱなしになるわけですが、父が換気扇の音に過敏なのか変に触ってしまう。
ペースが乱れ、鬱になる。

祈れば腐らない

本当に余計なことしかしない。
猫にチュールをあげてベタベタになった皿を翌日も翌々日も使いまわしていることを知った時の悍ましさ!
(父には物が腐るという概念がない)
※「水道水には塩素が入っている!」と「汲み水なら安全!」という思考。
汲み水だと藻が湧く、雑菌が繁殖する。ボトルを洗う手間、水は買った方が早いということには気付かない。
「藻が湧くからボトルを消毒しろ」とまで言い出し、結果的に水道水を手作りしていることに気付いていない。

「子供好きな男」は警戒している


男は自分より弱い生き物が好き。 子供の成長を否定する。
昨晩、父が泊まりに出かけて(FBで知り合った女かな?)実家が平和だったんです。
ちゃんと椅子に座って、クリーンな空気でご飯が食べれて。(しかもネギトロのお寿司と唐揚げ)
怒鳴る声も誰の悲鳴も聞こえなくて、テレビもちゃんとリアルタイムの番組が流れて、キレイなお風呂に入れて。

毒父の死後の世界を疑似体験してしまったわけですね。

それがよくなかった

死んだらこんな感じなんだ~と共に「ちゃんとあの時殺しておけば…」という感情にもなり情緒がぐちゃぐちゃに。
結果として髪を燃やすという奇行に走りました。

毒親より先に死ななければならないという強迫観念

前にnoteで『こわい父が死んだら健康になった』というものがあり、うちもそうなるんだろうなと思っていたから油断してしまった。
毒親に育てられた子供と、子供が毒親を殺そうと“行動”まで起こしてしまった家庭は違うらしい。
死が救いに変わっているので、毒親が先に死ぬことに苛立ちを覚える。矛盾。

私たちは『親を殺してあげる』という形でしか親孝行できない。

人間らしさへの抵抗

私はとことん「幸せ」という状態になるのが不安で仕方がない。
私は台所の床で飯を食ってる方が安心する。 人間扱いしないで欲しい。
猫用ケージで育った子供は、大人になっても猫用ケージで飯を食おうとする。

私たちは50くらいで死ぬべきだろう。かつてはそうだった。科学というのは老衰の補強のようなものだ。それは死体の味方になった。人間がいつもそうしていたように、本当は死にゆくままに人間を放置しておくべきだったのに。