【ドルツ】シェーグレン症候群を疑われたブログ


シェーグレン症候群

ドルツの記事は書いたことがあるのですが、今週のお題にあったので歯医者さんでの検査の内容も含めてお届けします。

歯医者さんに行くと毎回「唾液が少ない」とご指摘頂きます。
今回は月初ブラッシング指導の際、口を開けただけで
「君、シェーグレン症候群じゃないよね?」と言われました。
いや、ご飯食わないだけですね〜
気付けばここのところストレス過多で体重も37kgに落ち、脳みそが痺れてる状態が続いていました。
人間関係のバイトをやってるせいですね。
数日、1人でお店やってて改めて思いました。
私は酒に興味がないし、楽しくないし、ヤニカスしかいないし、私はコミュ症。
マジで接客業、向いてない。
まだ趣味でやってる動画編集の方がお金にはならないけど楽しくて好きですね。
ストレスを自給換算した時に見合わないから断る仕事って多いですよね。
私は裏方じゃないと死んでしまう病気なんです!!!!私を主人公にしないでくれ!!!!

ドルツで唾液腺をマッサージしよう

歯茎をジェルでマッサージして1日2回唾液を出せとノルマを課せられました。
人生苦痛すぎない?
歯科衛生士「なんで〜?昼休みないの??食べる時間ないの〜〜???^^」
私「あっ、あ、あ、あの、食べ物に興味がないので決まったものしか食べられないんです…」


煽られすぎて水見式の説明ができないあのキャラみたいになっちまうよ!!
「あ、あ、、水見式、、、あっ、あっ」

ここでドルツです。本当はウォーターフロスとして買ったものですがフロスは現段階ではまだ糸を使う方が確実なのでこちらは歯茎のマッサージ専用です。

作りはシンプルです。2年選手ですがまだ衰えもしないし壊れないですね。
効果も得られて、口の中をケアする人間には必須アイテムです。それでも初めての時は泣きましたよ。水圧が痛くて。
この時期なのでぬるま湯を入れて、水圧MAXで歯茎周りに当てていきます。
歯医者さんではガス圧でされますね。あれは歯に対して壁の塗装を落とすイメージでやってるお掃除方法なのです。

家で使うドルツは歯茎に対してやった方がいいです。めちゃくちゃ気持ちいいから。
あと単純にドルツで出血した場合、ほぼ歯周病です。
歯周病で歯と歯茎の間(歯周ポケット)が6mm以上だとドルツに頼って引き締めていくのも上手な使い方だと思います。
私も6mmから3mmまで戻した経緯があります。
健康なうちにご飯を食べよう

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