ブスこそ制服を活用するべき案件

今週のお題「芸術の秋」

制服の秘密を、1つだけ教えます。


MIZUNOの制服を裾上げです。「私服が制服」です。おはようございますブサイク担当はえこです。
少し前に流行りました。私服の制服化。
色んな服を着て毎日楽しむのもいい人生だと思います。表現の自由だと思うからです。
サイズが合わない云々と文句言い出す自己管理もできないだらしないデブは論外ですが。
かく言う私も半年に1回は渋谷マルキューへ行って10万円ほど注ぎ込んで消耗していました。夏と冬の国際展示場に行く前に。
でもオシャレって苦痛なんですよね。サイズが合わなかったり素材が合わなかったり。結局お気に入りの素材ばかり着ててボロボロになっていったり、一回も着なくても綿が黄ばんだり。そもそも人類って服に興味が出るような脳みその仕組みなの? 服装とお笑いこそ、正解なんてなくて「最大公約数を出すためだけの作業」じゃない?
服に興味がないのに、服を着ないと許されない世の中なんだからもう制服しか着ない。
制服は形も素材も決まっているし、ストレスフリー。何よりめちゃくちゃ洗えます。乾くのも早い。
腐らず、長く使うために2万円ワンピースから3万円ジャケットまでとにかく医療ハイブランドでカバー。ジャケットも家で洗えます。
右に全て名入れしているので英語が読める人には絶対会いたくないです。(厨二病を超えていくスタイルの英字)

前開きジャケットも着るので、ズボンもね、買いました。色はブラック、ネイビーで素材が柔らかいポリエステル(トリコット素材)を履くのでとにかく裾上げテープを使います。
黒の裾上げテープでピンクの制服を裾上げしました。ちょっとモリっとして見えてますね。
センターラインにテープが被らないように工夫の必要ありです。
服を着るのは苦手ですが、こういう対策や工夫を考えたり裾上げするのは好きです。「制服ダセェ」みたいな主観の受けた感想じゃなく「その素材を着るならこっちの方がいい。何故ならば」とか経験談をくれる人の方がずっとありがたいです。
そして靴下は完全にボスの髪色イメージだったんですけど、ドチンポ野郎になりきれず。


モレスキンノートのスタイルは変えません


まだ半分以上残ってたモレスキンノート、もったいなくて制服書き込んでみました。
せどり用の制服、私も着てます。
その上でどこに需要があるとか耐久度はどのくらいとか実体験を交えつつ新品をせどります。
一番好きな素材はセオアルファ。
流行カラーはスカーフで取り入れがちです。